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2026年度Teach .b コース

  • 2月4日
  • 読了時間: 3分

.b (ドットビーと読みます)コースの詳細については、こちらあるいは、子どもマインドフルネスプロジェクトをご覧ください。また.bに参加された高校生のみなさんの生の声についてはこちらをご覧ください。

オンラインのイントロダクション(無料)を2026年4月18日午後7時~8:30に開催いたします。興味をお持ちの方は以下よりご参加下さい。➡アーカイブはこちらです。

ミーティングID: 826 8259 4695

パスコード: 401435


日時:2026年7月18日(土)~9月5日(土):毎週土曜開催、8回    各日19:00~21:00(最終日のみ22:00)(予定)  場所:オンライン(Zoom会議)

参加要件:

· 8週間のMBSR・MBCT受講後少なくとも2~3ヶ月経過している方。また1回20分程度の

  プラクティスを週5日間は継続している方。

  なお、8週プログラム受講終了とTeach .b 開催日の間隔が2か月未満の方については、

8週プログラム終了時点で、プラクティスを継続する意向の有無を確認させていただ

き、意向のある方のみTeach .bに参加していただきます。この時点で、Teach .bへの参

加を取りやめる選択をされた方には、参加費を全額返金いたします。

· マインドフルネスを自身で実践し、子どもたちに教える意欲を持つ方(中学・高校の

教育関係者、スクールカウンセラー・臨床心理士・公認心理師の方を優先します)

· 上記のコースに全日参加できる方。

· その他詳細は, Mindfulness in Schools Project ホームページ をご覧下さい。

募集人数及び費用:

· 25名様程度

· 10万円(消費税込み):経済的な負担を考慮し、英国でのプログラムよりも20%程度

  低い金額を設定しています。なお、世帯所得が300万円以下の方には、参加費補助と 

  して6万円でご参加いただけます。また分割払いも可能です。

募集期間:

2026年- 6月30日(火)まで:7月5日(日)まで延長しました。

ご参加頂けるかどうかについては、お申込み後、2週以内にご連絡いたします。

教育関係者の方を優先させて頂きますのでご了承願います。

講師:

· 伊藤靖・山本和美(MBSR研究会)・芦谷道子(滋賀大)・管生聖子(大阪大学)・福永友佳子(子どもマインドフルネスプロジェクト)

· MiSP(Mindfulness in Schools Project)講師: 9月5日に1時間程度参加予定です

 (通訳あり)

プログラム内容:

· .bプログラム(10回分)の講師による模擬授業を体験 

· 小グループで実習のファシリテーションロールプレイ

修了後提供される教材:

· 指導者用テキスト日本語版(各レッスン30~40頁:MBSR卒業生20余名の協力を得て翻訳作成)

· ビデオ(日本語字幕つき1本数分、7本)

· 日本語版パワーポイントスライド(各レッスン15 ~ 25枚)

· 自習用ビデオ(日本語での吹替え:各レッスン10分程度)  

参加申込み書:

こちらよりお申込み下さい。

.bは学校・クラブなどで実施することを前提に作られたプログラムであり、一般公開のコースとして実施することはできません。Teach .bに参加頂く前には、こうした内容などが記載された利用条件(日本語参考訳はこちら)に同意頂くことが必要です。申込書を記入する前にご一読下さい


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親・教師の皆さまへ                               子どもたちを支える毎日の中で、マインドフルネスについて学び、実践する機会です。

参加費無料・オンライン開催・保護者・教師対象 英国で開発された青少年向けマインドフルネスプログラム .b(ドットビー) をもとに、保護者・教師の皆さまを対象とした無料プログラム(4~9週間) を、この夏以降開催いたします。 本プログラムは、関西医科大学医学倫理審査委員会の承認を得て実施する臨床研究の一環として行われます。(承認番号:2026016、UMIN臨床試験登録番号:UMIN00006199

 
 
2026年3月、マインドフルネス学会でのポスター発表・シンポジウムでの発表について

マインドフルネスのプログラムは、同じプログラムでも実施方法にかなりの違いがあることからMBSR研究会では、過去10年間にわたり期待される効果が得られているかどうかの検討重ねてまいりました。今回の学会では、検討結果を以下の3つのポスターで発表いたしました。詳細は リンク からご覧ください。今後も検討を重ねてまいります。これまで調査にご協力いただいた皆さまに心からお礼申し上げます。 思春期向けマインド

 
 
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