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2026年3月、マインドフルネス学会でのポスター発表・シンポジウムでの発表について

3月19日
読了時間: 1分

マインドフルネスのプログラムは、同じプログラムでも実施方法にかなりの違いがあることからMBSR研究会では、過去10年間にわたり期待される効果が得られているかどうかの検討重ねてまいりました。今回の学会では、検討結果を以下の3つのポスターで発表いたしました。詳細はリンクからご覧ください。今後も検討を重ねてまいります。これまで調査にご協力いただいた皆さまに心からお礼申し上げます。


  • 思春期向けマインドフルネスプログラム(.b)の有効性:親・教師を対象とした無作為化比較試験(優秀研究賞をいただきました):

  • 地域精神科クリニックでのマインドフルネスストレス低減法(MBSR)の試み:

  • 対面およびオンラインMBSRのレトロスペクティブな効果の比較:―オンライン個人面談の心理的ウェルビーイングへの影響―(英文投稿中です):


これらの結果の一部は、シンポジウムで発表しましたが、その抄録はこちらをご覧ください。また2月のコミュニティプログラムで解説した動画はこちらです。


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